「13画」の名前に使える漢字
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せん、たたかう。武器をもってたたかう。いくさ、戦争。おののく、からだがふるえる。そよぐ、草木が風に吹かれてゆれ動く。
読みセン・いくさ・たたか(う)【表外読み】おのの(く)・ そよ(ぐ)・
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そん、そこなう。そこねる。こわす、きずつける。へる、へらす、少なくなる、少なくする。へりくだる、ひかえる。易の六十四卦のひとつ。
読みソン・そこ(なう)・そこ(ねる)【表外読み】へ(る)・ちか
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ぼ、はか。死者を埋葬する所。
読みボ・はか・
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しょう、くわしい。つまびらか。明らかにする、よく知る。ことごとく。よい、めでたい。いつわる、みせかける。
読みショウ・くわ(しい)【表外読み】つまび(らか)・あき・あきら・くわし・つま・みつ・よし
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き、すてる。ほうる、なげすてる。自分の手でなげてうしなう。やめる。しりぞける。
読みキ・【表外読み】す(てる)・
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いばら、むち。クマツヅラ科の落葉低木。とげのある小さい木。刑罰に用いるむち。戦国時代の七雄のひとつ。五代十国時代の国のひとつ。
読みソ・いばら・しもと・すわえ・むち・たか
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てつ、でん、との。大きな建物。天子や貴族の住まい。しんがり、軍隊の退却時最後尾で敵の追撃を防ぐこと。主君や貴人の敬称。姓名につける敬称。
読みデン・テン・との・どの【表外読み】しんがり・あと・すえ
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いつ、あふれる、こぼす。満ちあふれる、水がいっぱいになってこぼれる。度を超す、程度が過ぎる。おごる。量や重さの単位。
読みイツ・あふ(れる)・み(ちる)・こぼ(れる)・す(ぎる)・おご(る)・みつ
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おん、ぬくい、あたたかい、あたためる、なごやか、おだやか、きびきびしていない人などを罵しる言葉、放火。
おおらか 優しい 生命力 春
読みオン・あたた(か)・あたた(か)・あたた(ま)・あつ・いろ・なが・はる・まさ・みつ・やす・よし・あつし・すなお・ただす・ならう・のどか・ゆたか
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はん、ぼん、わずらう。思い悩む。苦しむ、もだえる。わずらわす。面倒をかける。うるさい。わずらわしい。面倒くさい。いそがしい。
読みハン・ボン・わずら(う)・わずら(わす)【表外読み】うるさ(い)・
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めい、ちかう。神や仏と約束する、ちかい。地名にもちいる文字。
読みメイ・【表外読み】ちか(う)・
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ちょう、はらわた。胃から続き肛門に至る消化器官。精神、こころ、思い。
読みチョウ・【表外読み】はらわた・ わた・
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てい、こぶね。細長いふね。ボート。
読みテイ・【表外読み】こぶね・
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さ。袈裟にもちいる文字。
読みサ・
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かつ、ぬのこ。あらい布のそまつな衣服。こげ茶色。黒ずんだ茶色。かち色、濃い藍色。
読みカツ・【表外読み】ぬのこ・
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きょ、すそ。衣服や着物の下にある部分。えり、前えり。おごる、たかぶる。ものの端、下のほう、山のふもと。
読み【表外読み】キョ・すそ・
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えん、とおい。多くへだったている場所や時、ある距離より向こう側、離れている、時間的に長い、近寄りがたい、親しくない、遠江の略。
読みエン・オン・とお(い)【表外読み】おち・とお
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か、くつ。かわぐつ。革で作ったはきもの。
読みカ・くつ・
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くん、なれる。ならす。なれ従う。いうことをきく。おとなしい。すなお。よい。ただしい。おしえ。おしえる。みちびく。
読みジュン・シュン・クン・な(れる)・な(らす)・よ(い)・おし(え)・すなお・なれ・よし
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しょく、かざる。手を加えて美しくみせる。かざり。美しくみせるためのもの。
読みショク・かざ(る)・あきら・よし
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のがれる。逃げる。かくれる。あとずさりする。しりごみする。
読みトン・シュン・ジュン・のが(れる)・しりご(みする)・
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ぜん、うらやむ。うらやましがる。ほしがる。あまる。のこるはかみち。墓所の道。墓の地下道。
読みセン【表外読み】ゼン・ エン・うらや(む)・うらや(ましい)【表外読み】あま(る)・ はかみち・のぶ
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とく。みまもり取り締まる、せめる、せきたてる、家を継ぐ。
読みトク・【表外読み】み(る)・ ただ(す)・ ひき(いる)・ うなが(す)・ かしら・おさむ・すけ・ただ・ただす・まさ・よし
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こう、あらがね。掘り出したままで精製していない金属のこと。
読みコウ・【表外読み】あらがね・ひろ・ひろし・かね
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幸い、吉事、めでたいしるし。正しい。
誠実 幸運
読みテイ・さいわ(い)・さだ・さだむ・さち・ただ・ただし・つぐ・とも・よし
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めつ、べつ、ほろびる。ほろぼす。なくなる、失う。消える。火や明かりが消える、光がなくなる。高僧や仏が死ぬ。
読みメツ【表外読み】ベツ・ほろ(びる)・ほろ(ぼす)・
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よう、やなぎ。ヤナギ科ヤナギ属の落葉高木、低木類の総称。
読みヨウ・やなぎ・やす・よ
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さい、そく、ふさぐ。せく、とざす、さえぎる。ふさがる。あいている部分や足りない部分がみちる。とりで。外敵を防ぐ小規模な城。国の境目。
読みサイ・ソク・ふさ(ぐ)・ふさ(がる)【表外読み】せ(く)・ とりで・ み(ちる)・せき
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ち、しれる、おろか。おろかもの。知恵が足りない。色情に迷う、男女関係で理性を失ったさま。物事に夢中になる。
読みチ・【表外読み】おろ(か)・ し(れる)・ おこ・
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けん、きらう。いやがる、にくむ。うたがう。うたがわしく思う。
読みケン・ゲン・きら(う)・いや【表外読み】うたが(う)・
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てん、ちん、うずめる、ふさぐ。はめる、みたす。ふさがる。はまる。あいている部分や足りない部分がみちる。しずめる、おさえる。
読みテン・【表外読み】ふさ(ぐ)・ ふさ(がる)・ うず(める)・ うず(まる)・ は(める)・さだ・ます・みつ・やす
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こう、ほろ。とばり、カーテン。酒場の看板にするのぼり。雨や日光からまもるため馬車や人力車につけるもの。矢を防ぐために鎧につける広い布。
読みコウ・ほろ・あき・あきら
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じん、しん。五臓のひとつ、排泄をつかさどる器官。じんぞう。たいせつな所。かなめ。
読みジン・【表外読み】シン・
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せん。すじ。体液の分泌作用を営む器官。
読みセン・【表外読み】すじ・
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さ。山が高くけわしいさま。
読みサ・けわ(しい)・
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ふく、はら。おなか。こころ。心のなか。考え。母親の胎内。母体。物の中央の部分。ふところ。
読みフク・はら【表外読み】こころ・
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よう、こし。体の背骨と骨盤がつながる部分。物のこしにあたる部分。中ほどから下の部分。
読みヨウ・こし・
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か、とつぐ、よめ。よめにいく、よめいりする。罪や責任などを他人に押しつける。息子の妻。
読みカ・よめ・とつ(ぐ)・
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ばく、すなはら。水や草がない砂原。果てしなく広々としているさま。しずか、さみしい、ひっそりとしている。くらい、はっきりしない、うつろなさま。
読みバク【表外読み】マク・【表外読み】すなはら・ ひろ(い)・とお・ひろ
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でき、おぼれる。水にはまる。水中に沈んで苦しむ。ふける、ひたる、夢中になる、熱中する。いばり。ゆばり、小便。小便する。
読みデキ【表外読み】ニョウ・ ジョウ・おぼ(れる)【表外読み】ゆばり・ いばり・
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さ、さい、みの。かや、すげなどで編んだ、雨や雪を防ぐ外衣。
読みサ・サイ・みの・
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どう、はたらく。仕事をする。はたらき。仕事ぶり、動作、作用。
読みドウ・はたら(く)・
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たい、とどこおる。物事が進まない。はかどらない。止まる、動かない。一箇所にとどまる。こる、こり固まる。
読みタイ・とどこお(る)・
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じょう、むす。蒸気で熱する、むれる。湯気が上がる。むらす。ふかす。ふける。もろもろ。多い。
読みジョウ・む(す)・む(れる)・む(らす)【表外読み】ふ(かす)・ ふ(ける)・ おお(い)・すすむ・つぐ・つまき
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ほ、がま。ガマ科の多年草。かわやなぎ、ヤナギ科の落葉小低木。むしろ。ガマで編んだむしろ。ばくちを打つ。
読みホ・ブ・フ・がま・かわやなぎ・むしろ・
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もう、ぼう、くらい。道理にくらい。物を知らない。おおう。こうむる。身にうける。おさない。子ども。
読みモウ・ボウ・くら(い)・おお(う)・こうむ(る)・
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ぐ、おそれる。うれえる。心配する。おそれ、うれい。心配。中国古代の王朝の名。
読み【表外読み】グ・おそれ・すけ・もち・やす
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りょ、とりこ。いけどる。いけどりにしたもの。しもべ。めしつかい。 えびす。蛮族。敵をののしっていう語。
読みリョ【表外読み】ロ・【表外読み】とりこ・ しもべ・ えびす・
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こう、みぞ。ほり。どぶ。掘り割り。水を通す道。用水路。下水道。また、みぞを掘る。へだてる、みぞを掘ってへだてる。
読みコウ・みぞ【表外読み】どぶ・
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よそおう、よそおい。身じたくをする。かざる。見ばえをととのえる。かざり。とりつける。機械や器具などをそなえつける。本や巻軸の外観をつくる。
読みソウ・ショウ・よそお(う)・
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