「11画」の名前に使える漢字
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ぶ、べ、つかさ。軍隊の編成単位。統括する、率いる。役所。区分する。集落、ムラ。区分されたものを数える助数詞。小さな丘、小高い丘。朝廷に仕えた集団。
読みブ【表外読み】ホウ・ ホ・【表外読み】わ(ける)・ す(べる)・ くみ・ べ・ つかさ・きつ・もと
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はやい、行動、動作が素早い。頭のはたらきがするどい、賢い、さとい。
聡明
読みビン・さと(い)・と(し)・
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きゅう、すくう。たすける。つなぎとめる。
読みキュウ【表外読み】グ・ ク・すく(う)【表外読み】たす(ける)・すけ・たすく・なり・ひら・やす
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ちゅう、ひる。日の出から日の入りまで。正午または正午ごろ。
読みチュウ・ひる・あき・あきら
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せん、めぐる。ぐるぐるまわる。もどってくる。
読みセン・【表外読み】めぐ(る)・
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しょ、もろもろ。数が多い、いろいろ、さまざま。人や物が多い。正妻ではない女性の生んだ子。こいねがう、望む、希望する。ほとんど~のようである。
読みショ・【表外読み】もろもろ・ おお(い)・ こいねが(う)・ちか・もり・もろ
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ます。かさねる。くわえる。そえる。したがう。つきそう。おともする。またげらい。臣下の臣。
読みバイ・【表外読み】したが(う)・すけ・のぶ・ます・やす
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かい、つごもり。みそか、陰暦で月の最終日。くらい、よくみえない、よくわからない。くらます、わからないようにする、みつけられないようにする。
読みカイ・みそか・つごもり・くら(い)・くら(ます)・
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うお、ぎょ、さかな。水中に住む、うろこやひれがある動物の総称。魚をとること。
自然
読みギョ・うお・さかな・いお・お・な
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か、ろっく、しか。 偶蹄目シカ科の哺乳類の総称、しかの肉、 帝王の位のたとえ。
自然
読み【表外読み】ロク・しか・か・
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たく。のみなどを使って形をととのえること。
読みタク・みが(く)・あや・たか
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つね、いつまでも、変わることのない。つねに、かつて。いつも、たぶん。当たり前、普通、並み。習慣。
おおらか 平和
読みジョウ・つね・とこ・つら・とき・ときわ・のぶ・ひさ・ひさし
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そう、つかさ、ともがら。役人、役所。やから、なかま。役所の部局、部屋。
読みソウ【表外読み】ゾウ・【表外読み】つかさ・ ともがら・とも・のぶ
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し。名詞のしたについてみなす、取り扱う、の意味。
読みシ・【表外読み】み(る)・のり・み・みる・よし
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ばい、うめ。バラ科の落葉高木およびその果実。家紋のひとつ、梅の実が熟す季節のこと、松竹梅で等級を指す。
自然 草花・樹木 冬 縁起が良い
読みバイ・うめ・め
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そう、す。鳥のすみか。獣や虫などのすみか。かくれが。盗賊などの隠れひそむ所。
読みソウ・す・
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け。袈裟にもちいる文字。
読みケ・
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かい、かせ。罪人の手や足にはめる刑具。からくり。仕掛け。
読みカイ・【表外読み】からくり・ かせ・
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ふ。結婚している女性、夫のある女性、女性そのもの。
読みフ・【表外読み】おんな・
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いん、とら。十二支の第三番目、時刻の名で午前四時頃または午前三時から五時までの間、または午前四時から六時。東から30度北寄りの方角。
勇ましい
読みイン・とら・つつし(む)・つら・とも・のぶ・ふさ
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かく、から。ものの外側をおおうかたい皮。卵や貝のから。
読みカク・から・
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き、よる。たよりにする。かりずまいにしてとどまる。あずける、まかせる。送る、届ける。近づく。立ち寄る。集まる。
読みキ・よ(る)・よ(せる)・より
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るい、なみだ。なみだを流す、泣く。
読みルイ・なみだ・
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がい、はて、みぎわ。みずぎわ、岸。果て、地の果て、かぎり、終わりとなるところ。
読みガイ・【表外読み】みぎわ・ はて・
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こん、まじる、まざる。入り乱れる。区別がなくなる。込み合う。黒くにごっているさま。暗くはっきりみえないさま。水が盛んにわき出る、流れるさま。
読みコン・ま(じる)・ま(ざる)・ま(ぜる)・こ(む)・ひろ・むら
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む、つとめる。役目にあたる、芝居などの役を演じる。
読みム【表外読み】ブ・つと(める)・つと(まる)【表外読み】あなど(る)・ あなど(り)・かね・ちか・つとむ・つよ・なか・みち
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ろく、くつわ。馬の口にかませ手綱をつける馬具。きざむ、ほる。おさめる、整える。おさえる、引き締める。
読みロク・くつわ・きざ(む)・ほ(る)・おさ(める)・おさ(える)・
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い、ことなる。ことにする。別の。ほかの。ふつうとちがう。めずらしい。正しくない、正当でない。あやしい。あやしむ。むほん。
読みイ・こと【表外読み】あや(しい)・より
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ふ、わりふ。あいふだ、しるし、あかし。証拠。おしで。印章、しるし。未来記。きざし。神仏の守り札、おふだ。合う。ぴったりと合う。
読みフ・【表外読み】わりふ・
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だ、た、つば。つばき。口中に分泌される液体。つばす。つばする、つばきする、つばを吐く。
読みダ【表外読み】タ・つば・
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せん、もっぱら。ひたすら、いちずに。ひとりじめする。
読みセン・もっぱ(ら)・たか・もろ・あつし・あつむ
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ほう、くずす。くずれる、くずれ落ちる。ばらばらになる。天子や天皇が死ぬ。お隠れになる。
読みホウ・くず(れる)・くず(す)・
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はい、やぶれる、まける。戦いや競争にまける。やぶれる。だめになる、そこなわれる。だめにする、そこなう。
読みハイ・やぶ(れる)【表外読み】やぶ(る)・
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ばん、くれ。日暮れ、夕暮れ。夕方から夜にかけての時間。おそい、時間や時期がおそい。
読みバン・おそ(い)・く(れ)・
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よく、あけ。あくる。あくるひ、明日。次の。
読みヨク・あきら
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かく、くるわ。都市や城の周りを囲む壁、そとぐるわ。ものの外回り。色里、遊里。
読みカク・【表外読み】くるわ・ひろ・ひろし
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へい、とじる。とざす。しめる。しまる。とじる。やめる。終わりにする。とじこめる。また、とじこもる。かぎ。門のかんぬきを差しこむ穴。
読みヘイ・と(じる)・と(ざす)・し(める)・し(まる)【表外読み】た(てる)・
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じょう、あます。あまる。余分、残り。あまつさえ、その上。そればかりか、おまけに。
読みジョウ・【表外読み】あま(る)・ あま(す)・ あまつさ(え)・のり・ます
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ふく、そう。つきそう。一致する、適合する。つきそい、補佐役。写し、控え。切り分ける、ふたつにわける。
読みフク【表外読み】フウ・【表外読み】そ(う)・すえ・すけ・つぎ・ます
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ば、ばば。年老いた女の人。梵語の音訳に用いる字。
読みバ・【表外読み】ばば・
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ぎ、いつわる。あざむく、だます、ふりをする。にせ、にせもの、いつわり。人が手を加えたもの。人為。
読みギ・いつわ(る)・にせ・
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ぐう、たぐい。対になる。つれあい、仲間。たまたま、思いがけず。ひとがた、でく、木や土で人の形をかたどったもの。二で割り切れるもの。あう、遭遇する。
読みグウ・【表外読み】たまたま・ たぐい・ ひとがた・ます
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てい、とどまる。とまる、やめる、とどめる。一時的にやめる。とどこおる、はかどらない。
読みテイ・【表外読み】と(まる)・ とど(まる)・とどむ
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てい、うかがう。様子をさぐる。のぞき見る。まわしもの、間者。
読みテイ・【表外読み】うかが(う)・
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へん、かたよる。不公平、中正でない。ひとえに、もっぱら、一途に。中央から離れた、田舎の。片側、片方、半分。漢字を構成する左側の部分。
読みヘン・かたよ(る)【表外読み】ひとえ(に)・つら・とも・ゆき
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ばい、はい、つちかう。草木の根本に土をかける。やしなう、そだてる。土をのせかける。おか、つか。小さな丘や塚。
読みバイ【表外読み】ホウ・ ハイ・つちか(う)【表外読み】おか・ます
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かん。 物事を直感的に感じ取る能力、第六感、罪を調べて問いただすこと、よく調べて考えること。
読みカン・【表外読み】かんが(える)・さだ・さだむ・のり
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じょ、のべる。順序立てて述べる。序列、順序。官位などをさずける。書物のはしがき。
読みジョ・の(べる)・
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かつ、おどす。大きな声で相手を怖がらせる。おびやかす。しかる、大きな声でしかりつける。どなりつける。さけぶ。大きな声をあげる。水などを飲む。
読みカツ・【表外読み】しか(る)・ おど(す)・
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しょう、あきなう。品物を売買する。あきんど。見積もる。比べ合わせて考える。古代中国の王朝の名。割り算での答え。割り算で得た値。
読みショウ・あきな(う)【表外読み】はか(る)・あき・あつ・ひさ
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